吉中 進(ヨシナカ ススム)YOSHINAKA SUSUMU

  • 所属研究科・専攻:工学研究科 都市系専攻(建築学) 職名:准教授
更新日:2017/03/01

プロフィール

主な取得学位

  • 博士(工学)

主な専門分野

  • 建築構造・材料

主な経歴

取得学位

  • 博士(工学)

学歴

  • 東京大学 工学系研究科 建築学 修士課程
  • 早稲田大学 理工学部 建築学科

職歴

  • 1995-2004年 鹿島建設株式会社
  • 2005-2008年 東京大学生産技術研究所

大阪市立大学経歴

  • 2008年 特任講師

受賞学術賞

  • 2008年 日本建築学会奨励賞
  • 2008年 前田工学賞

現在の主な研究課題

現在の専門分野

  • 建築構造・材料

現在の研究課題

  • 課題名:シェル・空間構造の応答制御に関する研究
    研究分野:建築構造・材料、制御工学
    キーワード:シェル・空間構造、振動制御、TMD
  • 課題名:吊り天井の開発
    研究分野:建築構造・材料
    キーワード:吊り天井 振動 ケーブル
  • 課題名:シェル構造の形状決定に関する研究
    研究分野:建築構造・材料
    キーワード:吊り下げ実験 最適設計

主要な研究業績

著書・論文

  • 初期変位付与型TMDを設置したアーチモデルの打撃試験
    種別:論文
    単著・共著別:共著
    出版年月:2016年04月
    出版社:日本建築学会構造系論文集
    巻/号、頁:722号734-745頁
    共著者名:谷口与史也,山川誠
  • TMDを用いた空間構造の地震応答制御
    種別:「シェル・空間構造」セミナー2015資料
    単著・共著別:単著
    出版年月:2015年11月
    出版社:日本建築学会
    巻/号、頁:40-57頁
  • 空間構造におけるTMDシステムの順序統計量に基づく確率的最適化法
    種別:論文
    単著・共著別:共著
    出版年月:2015年04月
    出版社:構造工学論文集
    巻/号、頁:61B巻531-536頁
    共著者名:山川誠
  • 初期変位付与型TMDの初期変位解放条件に関する考察
    種別:論文
    単著・共著別:共著
    出版年月:2014年09月
    出版社:日本建築学会構造系論文集
    巻/号、頁:703号1247-1258頁
    共著者名:谷口与史也
  • 振動制御の現状と展望 TMD・アクティブ制振のシェル・空間構造への適用とアーチ振動実験
    種別:「シェル・空間構造」セミナー2013資料
    単著・共著別:共著
    出版年月:2014年02月
    出版社:日本建築学会
    巻/号、頁:51-72頁
  • 振動モードに着目したインパルス応答制御のための初期変位付与型TMD設計式の提案
    種別:論文
    単著・共著別:共著
    出版年月:2013年06月
    出版社:日本建築学会構造系論文集
    巻/号、頁:688号1071-1079頁
    共著者名:谷口与史也
  • いのちを守る都市づくり [アクション編]みんなで備える広域複合災害
    種別:著書
    単著・共著別:共著
    出版年月:2013年03月
    出版社:大阪公立大学共同出版会
    巻/号、頁:44-45頁
    共著者名:大阪市立大学都市防災研究グループ
  • いのちを守る都市づくり [課題編]東日本大震災から見えてきたもの
    種別:著書
    単著・共著別:共著
    出版年月:2012年03月
    出版社:大阪公立大学共同出版会
    巻/号、頁:15-24頁
    共著者名:大阪市立大学都市防災研究グループ
  • 大スパン屋根構造への適用と制震効果の向上を目的とした新しいTMD設計法の提案
    種別:論文
    単著・共著別:単著
    出版年月:2012年03月
    出版社:日本建築学会近畿支部・構造力学部会 構造力学講究録
    巻/号、頁:53号1-40頁
  • インパルス外力下における初期変位付与型TMD制振効果の確認のための平板モデル実験
    種別:論文
    単著・共著別:共著
    出版年月:2011年10月
    出版社:日本建築学会技術報告集
    巻/号、頁:37巻835-840頁
    共著者名:西山秀司,谷口与史也
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  • 初期変位付与型TMDを設置したアーチモデルの打撃試験
    種別:論文
    単著・共著別:共著
    出版年月:2016年04月
    出版社:日本建築学会構造系論文集
    巻/号、頁:722号734-745頁
    共著者名:谷口与史也,山川誠
  • TMDを用いた空間構造の地震応答制御
    種別:「シェル・空間構造」セミナー2015資料
    単著・共著別:単著
    出版年月:2015年11月
    出版社:日本建築学会
    巻/号、頁:40-57頁
  • 空間構造におけるTMDシステムの順序統計量に基づく確率的最適化法
    種別:論文
    単著・共著別:共著
    出版年月:2015年04月
    出版社:構造工学論文集
    巻/号、頁:61B巻531-536頁
    共著者名:山川誠
  • 初期変位付与型TMDの初期変位解放条件に関する考察
    種別:論文
    単著・共著別:共著
    出版年月:2014年09月
    出版社:日本建築学会構造系論文集
    巻/号、頁:703号1247-1258頁
    共著者名:谷口与史也
  • 振動制御の現状と展望 TMD・アクティブ制振のシェル・空間構造への適用とアーチ振動実験
    種別:「シェル・空間構造」セミナー2013資料
    単著・共著別:共著
    出版年月:2014年02月
    出版社:日本建築学会
    巻/号、頁:51-72頁
  • 振動モードに着目したインパルス応答制御のための初期変位付与型TMD設計式の提案
    種別:論文
    単著・共著別:共著
    出版年月:2013年06月
    出版社:日本建築学会構造系論文集
    巻/号、頁:688号1071-1079頁
    共著者名:谷口与史也
  • いのちを守る都市づくり [アクション編]みんなで備える広域複合災害
    種別:著書
    単著・共著別:共著
    出版年月:2013年03月
    出版社:大阪公立大学共同出版会
    巻/号、頁:44-45頁
    共著者名:大阪市立大学都市防災研究グループ
  • いのちを守る都市づくり [課題編]東日本大震災から見えてきたもの
    種別:著書
    単著・共著別:共著
    出版年月:2012年03月
    出版社:大阪公立大学共同出版会
    巻/号、頁:15-24頁
    共著者名:大阪市立大学都市防災研究グループ
  • 大スパン屋根構造への適用と制震効果の向上を目的とした新しいTMD設計法の提案
    種別:論文
    単著・共著別:単著
    出版年月:2012年03月
    出版社:日本建築学会近畿支部・構造力学部会 構造力学講究録
    巻/号、頁:53号1-40頁
  • インパルス外力下における初期変位付与型TMD制振効果の確認のための平板モデル実験
    種別:論文
    単著・共著別:共著
    出版年月:2011年10月
    出版社:日本建築学会技術報告集
    巻/号、頁:37巻835-840頁
    共著者名:西山秀司,谷口与史也

研究費獲得実績

科研費補助金獲得実績

  • 研究課題名:空間構造の地震応答制御のための複数TMDを用いた設計法の高度化
    研究種目:基盤研究(C)
    代表者区分:代表者
    申請年度:2016年
    研究期間:2016年04月~2019年03月
    獲得金額【直接経費】:
    1年目 1300(千円)
    獲得金額【間接経費】:
    1年目 390(千円)
  • 研究課題名:空間構造の振動制御のための初期変位付与型TMD設計法の構築
    研究種目:独立行政法人日本学術振興会 基盤研究(C)
    代表者区分:代表者
    申請年度:2011年
    研究期間:2011年~2014年
    獲得金額【直接経費】:
    1年目 600(千円)
    2年目 1600(千円)
    3年目 800(千円)
    4年目 1347(千円)
    獲得金額【間接経費】:
    1年目 180(千円)
    2年目 480(千円)
    3年目 240(千円)
    4年目 240(千円)

競争的研究資金獲得実績

  • 名称:独立行政法人科学技術振興機構 研究成果事業マッチングプランナープログラム
    研究課題名:高難燃性発泡スチロール材を用いた吊り天井の開発
    代表者区分:代表者
    研究期間:2016年06月~2017年03月
    形態:受託研究
    獲得金額【直接経費】:
    1年目 1530(千円)
    獲得金額【間接経費】:
    1年目 459(千円)
  • 名称:一般社団法人免震構造協会研究助成
    研究課題名:空間構造への適用を目的とした初期変位付与型TMDの地震力に対する設計法の確立の研究
    代表者区分:代表者
    研究期間:2015年04月~2016年03月
    形態:補助事業
    獲得金額【直接経費】:
    1年目 1000(千円)
    獲得金額【間接経費】:
    1年目 0(千円)
  • 名称:(財)前田記念工学振興財団 研究助成
    研究課題名:初期変位付与型TMDを用いた空間構造の過渡応答の制御
    代表者区分:代表者
    研究期間:2011年
    形態:補助事業
    獲得金額【直接経費】:
    1年目 1000(千円)
    獲得金額【間接経費】:
    1年目 0(千円)

その他研究資金獲得実績

  • 名称:吊り天井に関する共同研究
    研究課題名:軽量天井材の落下時における安全性能の検証
    代表者区分:代表者
    研究期間:2016年02月~2017年03月
    形態:共同研究
    資金区分:民間企業・財団等
    獲得金額【直接経費】:
    1年目 225(千円)
    獲得金額【間接経費】:
    1年目 250(千円)

学会活動

所属学会

  • 学会名:日本建築学会
  • 学会名:国際構造工学会
  • 学会名:日本免震構造協会
  • 学会名:日本機械学会
  • 学会名:国際シェル空間構造学会

学会等における発表

  • TMDを用いた空間構造の地震応答制御
    発表年月:2015年11月
    発表会議名:「シェル・空間構造」セミナー2015
    学会発表区分:国内
  • ウェブ部材の接合部の偏心が平行弦トラス梁の荷重伝達性能に与える影響
    発表年月:2016年09月
    発表会議名:国際シェル・空間構造学会シンポジウム
    学会発表区分:国内
  • 単層ラチスドームの静的・動的応答に関する弾塑性挙動の比較
    発表年月:2016年09月
    発表会議名:国際シェル・空間構造学会シンポジウム
    学会発表区分:国内
  • 初期変位解放条件式の定式化とアーチモデルへの適用
    発表年月:2016年09月
    発表会議名:国際シェル・空間構造学会シンポジウム
    学会発表区分:国内
  • 複数の初期変位付与型TMDの個数と同調比がインパルス応答へ与える影響
    発表年月:2016年06月
    発表会議名:日本建築学会近畿支部研究報告会
    学会発表区分:国内
  • 平行弦トラス梁の耐荷特性に及ぼすウェブ材の節点偏心の効果
    発表年月:2016年06月
    発表会議名:日本建築学会近畿支部研究報告会
    学会発表区分:国内
  • 斜交ケーブルを用いた吊り天井の振動性状に関する研究
    発表年月:2016年06月
    発表会議名:日本建築学会近畿支部研究報告会
    学会発表区分:国内
  • 単層ラチスドームの静的および動的応答における弾塑性挙動の比較考察
    発表年月:2016年06月
    発表会議名:日本建築学会近畿支部研究報告会
    学会発表区分:国内
  • 平行弦トラスの耐荷特性に及ぼすウェブ材の節点偏心の効果について
    発表年月:2016年09月
    発表会議名:日本建築学会大会(九州)
    学会発表区分:国内
  • 単層ラチスドームの静的および動的応答における弾塑性挙動の比較
    発表年月:2016年09月
    発表会議名:日本建築学会大会(九州)
    学会発表区分:国内
  • 自由振動における初期変位付与型TMDの制振効果に関する研究  その2 TMD power flowによる制振効果の評価と解の存在条件に関する考察
    発表年月:2016年09月
    発表会議名:日本建築学会大会(九州)
    学会発表区分:国内
  • 自由振動における初期変位付与型TMDの制振効果に関する研究 その1 複数の初期変位付与型TMDの個数と同調比がインパルス応答へ与える影響
    発表年月:2016年09月
    発表会議名:日本建築学会大会(九州)
    学会発表区分:国内
  • トーラス型二層立体ラチス構造の全体形状と接合部形状について
    発表年月:2015年06月
    発表会議名:日本建築学会近畿支部研究報告会
    学会発表区分:国内
  • 初期変位付与型TMDの制振効果に関する一考察,AMDとの比較と地震力に対する制振効果
    発表年月:2015年06月
    発表会議名:日本建築学会近畿支部研究報告会
    学会発表区分:国内
  • 炭素繊維強化熱可塑性樹脂複合材を用いたシェルの形状決定に関する研究
    発表年月:2015年09月
    発表会議名:日本建築学会大会(関東)
    学会発表区分:国内
  • トーラス型二層立体ラチス構造の全体形状と接合部種類について
    発表年月:2015年09月
    発表会議名:日本建築学会大会(関東)
    学会発表区分:国内
  • 初期変位付与型TMDの地震力に対する制振効果に関する一考察
    発表年月:2015年09月
    発表会議名:日本建築学会大会(関東)
    学会発表区分:国内
  • 磁気ダンパーを用いた初期変位付与型TMDのアーチ振動実験 その2 実験結果
    発表年月:2015年09月
    発表会議名:日本建築学会大会(関東)
    学会発表区分:国内
  • 磁気ダンパーを用いた初期変位付与型TMDのアーチ振動実験 その1 実験概要
    発表年月:2015年09月
    発表会議名:日本建築学会大会(関東)
    学会発表区分:国内
  • アーチモデルにおける初期変位付与型TMDによる振動制御に関する研究
    発表年月:2014年06月
    発表会議名:日本建築学会近畿支部研究報告会
    学会発表区分:国内
  • 大阪駅前地下街の津波避難計画に関する研究
    発表年月:2014年09月
    発表会議名:日本建築学会大会(近畿)
    学会発表区分:国内
  • 吊り天井の振動応答に及ぼす減衰効果に関する基礎的研究
    発表年月:2014年09月
    発表会議名:日本建築学会大会(近畿)
    学会発表区分:国内
  • 東北地方太平洋沖地震による鉄骨置屋根構造における支承部破断に関する研究
    発表年月:2014年09月
    発表会議名:日本建築学会大会(近畿)
    学会発表区分:国内
  • 平面ラチス構造物の地震入力エネルギーと入力加速度に関する研究
    発表年月:2014年09月
    発表会議名:日本建築学会大会(近畿)
    学会発表区分:国内
  • 初期変位付与型TMD の初期変位解放条件式とアーチモデルへの適用
    発表年月:2014年09月
    発表会議名:日本建築学会大会(近畿)
    学会発表区分:国内
  • 確率的最適化法を用いたMTMDシステムの大域的最適化の評価
    発表年月:2014年07月
    発表会議名:第11回計算力学に関する国際会議
  • インパルス応答制御のための初期変位付与型TMD設計式の提案
    発表年月:2013年09月
    発表会議名:免震・制振に関する国際会議
    学会発表区分:国内
  • 伸縮膜による可展多面体構造ユニット
    発表年月:2013年09月
    発表会議名:国際シェル空間構造学会
    学会発表区分:ポーランド
  • 地震による吊天井落下原因の数値シミュレーションによる一考察
    発表年月:2013年09月
    発表会議名:日本建築学会大会
    学会発表区分:国内
  • 伸縮膜による可展多面体構造の構成
    発表年月:2013年09月
    発表会議名:日本建築学会大会
    学会発表区分:国内
  • 調和地動加振を受けたときの初期変位付与型TMD の初期変位の設定
    発表年月:2013年09月
    発表会議名:日本建築学会大会
    学会発表区分:国内
  • 地震による吊天井落下被害の原因分析に関する研究
    発表年月:2013年06月
    発表会議名:日本建築学会近畿支部研究報告会
    学会発表区分:国内
  • 調和地動加振を受けたときの初期変位付与型TMDの最適初期変位と制振効果時間
    発表年月:2013年06月
    発表会議名:日本建築学会近畿支部研究報告会
    学会発表区分:国内
  • 圧縮・曲げを受ける超高強度繊維補強コンクリートの力学性状に関する研究
    発表年月:2013年06月
    発表会議名:日本建築学会近畿支部研究報告会
    学会発表区分:国内
  • 熱可塑性樹脂の伸び変形と曲げ剛性を利用したシェルの形状決定法に関する研究
    発表年月:2012年10月
    発表会議名:コロキウム構造形態の解析と創生2012
    学会発表区分:国内
  • 大阪駅周辺地下街の津波避難距離に関する研究
    発表年月:2012年09月
    発表会議名:日本建築学会大会
    学会発表区分:国内
  • 振動モードが選択可能な初期変位付与型TMDに関する研究 その2 調和外力と地震力に対する制振効果
    発表年月:2012年09月
    発表会議名:日本建築学会大会
    学会発表区分:国内
  • 天井重量に着目した兵庫県南部地震以降の天井落下被害分類
    発表年月:2012年09月
    発表会議名:日本建築学会大会
    学会発表区分:国内
  • 振動モードが選択可能な初期変位付与型TMDに関する研究 その1 インパルス外力に対する設計式の提案
    発表年月:2012年09月
    発表会議名:日本建築学会大会
    学会発表区分:国内
  • 熱可塑性樹脂を用いた自由曲面シェルの実験的形状決定法に関する研究
    発表年月:2012年06月
    発表会議名:日本建築学会近畿支部研究報告
    学会発表区分:国内
  • 2種類の吊り下げ実験により得られたシェル曲面の数学的表現と力学性状に関する研究
    発表年月:2012年06月
    発表会議名:日本建築学会近畿支部研究報告
    学会発表区分:国内
  • 振動モードが選択可能な初期変位付与型TMD設計式の提案
    発表年月:2012年06月
    発表会議名:日本建築学会近畿支部研究報告
    学会発表区分:国内
  • 振動モードを選択可能な初期変位付与型TMDの提案
    発表年月:2012年03月
    発表会議名:第61回理論応用力学講演会講演論文集
    学会発表区分:国内
  • 異なる部材配置を有する二層立体ラチスドームの限界耐力
    発表年月:2011年09月
    発表会議名:国際シェル空間構造学会
  • 熱可塑性樹脂を用いたシェルの実験的形状決定
    発表年月:2011年09月
    発表会議名:国際シェル空間構造学会
  • インパルス外力下における初期変位付与型TMDの振動実験
    発表年月:2011年09月
    発表会議名:国際シェル空間構造学会
  • 膜材料のインベントリ分析による膜構造の環境性能評価
    発表年月:2011年08月
    発表会議名:日本建築学会大会
    学会発表区分:国内
  • 梁型構造物の動的崩壊地震動レベルに及ぼす塑性仕事の効果
    発表年月:2011年08月
    発表会議名:日本建築学会大会
    学会発表区分:国内
  • 梁型構造物の動的崩壊地震動レベルに及ぼす塑性仕事の効果について
    発表年月:2011年06月
    発表会議名:日本建築学会近畿支部研究報告会
    学会発表区分:国内

教育活動

担当講義

  • 担当年度:2016年
    授業科目名:現代建築フォーラム(分担)
    講義区分:専門
  • 担当年度:2016年
    授業科目名:空間構造学(分担)
    講義区分:大学院
  • 担当年度:2016年
    授業科目名:建築プロジェクトスタディー(分担)
    講義区分:専門
  • 担当年度:2016年
    授業科目名:建築構造材料実験(分担)
    講義区分:専門
  • 担当年度:2016年
    授業科目名:建築設計特別演習(構造コース)
    講義区分:専門
  • 担当年度:2016年
    授業科目名:特別演習(建築構造学Ⅱ)
    講義区分:大学院
  • 担当年度:2016年
    授業科目名:建築構造力学Ⅲ
    講義区分:専門
  • 担当年度:2016年
    授業科目名:建築構造力学Ⅱ
    講義区分:専門
  • 担当年度:2015年
    授業科目名:現代建築フォーラム(分担)
    講義区分:専門
  • 担当年度:2015年
    授業科目名:建築プロジェクトスタディー(分担)
    講義区分:専門
  • 担当年度:2015年
    授業科目名:建築構造材料実験(分担)
    講義区分:専門
  • 担当年度:2015年
    授業科目名:建築設計特別演習(構造コース)
    講義区分:専門
  • 担当年度:2015年
    授業科目名:特別演習(建築構造学Ⅱ)
    講義区分:大学院
  • 担当年度:2015年
    授業科目名:建築構造力学Ⅲ
    講義区分:専門
  • 担当年度:2015年
    授業科目名:建築構造力学Ⅱ
    講義区分:専門
  • 担当年度:2014年
    授業科目名:現代建築フォーラム(分担)
    講義区分:専門
  • 担当年度:2014年
    授業科目名:建築プロジェクトスタディー(分担)
    講義区分:専門
  • 担当年度:2014年
    授業科目名:建築構造材料実験(分担)
    講義区分:専門
  • 担当年度:2014年
    授業科目名:建築設計特別演習(構造コース)
    講義区分:専門
  • 担当年度:2014年
    授業科目名:特別演習(建築構造学Ⅱ)
    講義区分:大学院
  • 担当年度:2014年
    授業科目名:建築構造力学Ⅲ
    講義区分:専門
  • 担当年度:2014年
    授業科目名:建築構造力学Ⅱ
    講義区分:専門
  • 担当年度:2013年
    授業科目名:現代建築フォーラム(分担)
    講義区分:専門
  • 担当年度:2013年
    授業科目名:建築プロジェクトスタディー(分担)
    講義区分:専門
  • 担当年度:2013年
    授業科目名:建築構造材料実験(分担)
    講義区分:専門
  • 担当年度:2013年
    授業科目名:建築設計特別演習(構造コース)
    講義区分:専門
  • 担当年度:2013年
    授業科目名:特別演習(建築構造学Ⅱ)
    講義区分:大学院
  • 担当年度:2013年
    授業科目名:建築構造力学Ⅲ
    講義区分:専門
  • 担当年度:2013年
    授業科目名:建築構造力学Ⅱ
    講義区分:専門

教育活動実績

  • 担当年度:2013
    博士課程学生指導数【前期:5人】
    博士課程学生指導数【後期:1人】
    修士論文審査数【主査:2】
    修士論文審査数【副査:5】
    博士論文審査数【主査:0】
    博士論文審査数【副査:0】
    卒論指導数:5
    卒論審査数:5
    FD活動内容:建築学科FD委員
  • 担当年度:2012
    博士課程学生指導数【前期:7人】
    博士課程学生指導数【後期:1人】
    修士論文審査数【主査:1】
    修士論文審査数【副査:3】
    博士論文審査数【主査:0】
    博士論文審査数【副査:0】
    卒論指導数:0
    卒論審査数:0
    FD活動内容:建築学科FD委員
  • 担当年度:2011
    博士課程学生指導数【前期:4人】
    博士課程学生指導数【後期:0人】
    修士論文審査数【主査:2】
    修士論文審査数【副査:2】
    博士論文審査数【主査:0】
    博士論文審査数【副査:0】
    卒論指導数:6
    卒論審査数:4
    FD活動内容:建築学科FD委員

産学官連携可能情報

専門分野

  • 建築構造・材料

所属研究部門

  • 工学研究科 都市系専攻(建築学)

現在の研究課題

  • 課題名:シェル・空間構造の応答制御に関する研究
    研究分野:建築構造・材料、制御工学
    キーワード:シェル・空間構造、振動制御、TMD
  • 課題名:吊り天井の開発
    研究分野:建築構造・材料
    キーワード:吊り天井 振動 ケーブル
  • 課題名:シェル構造の形状決定に関する研究
    研究分野:建築構造・材料
    キーワード:吊り下げ実験 最適設計

電子メールアドレス

  • yoshinaka@arch.eng.osaka-cu.ac.jp

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